建設数量拾い・見積

Make.com向けの建設数量拾い自動化

Makeで建設の数量拾いと見積を自動化。Exayardモジュールを任意のシナリオにドラッグし、ライフサイクルイベント用のインスタントトリガーを追加できます。ビジュアルビルダーでコード不要です。

60秒でインストール

MakeのアプリライブラリからExayardアプリを追加し、APIキーで接続して、任意のシナリオにモジュールを配置できます。

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    APIキーを生成

    https://app.exayard.com/settings/developer で、ご利用のシナリオで必要なリソースにスコープされた API キーを作成してください。

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    ExayardアプリをMakeに追加

    Makeのアプリライブラリで「Exayard」を検索し、APIキーと組織IDを使って接続を作成します。

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    シナリオにモジュールを配置

    「プロジェクトの一覧」や「プロジェクトの作成」をアクションとして使用したり、Exayardにwebhookを自動登録する「新規プロジェクト」をインスタントトリガーとして使用したりできます。

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    シナリオを実行

    Makeがポーリング、リトライ、エラーマッピングを処理します(RFC 9457のproblem+jsonは標準のMakeエラーとして表示されます)。

実際にご覧ください

Make.com を使って Exayard の積算を自動化する簡単なデモをご覧ください。

アプリに含まれる機能

プロジェクトの一覧

アクション(検索)

プロジェクトの作成

アクション(作成)

新規プロジェクト

インスタントトリガー

シナリオの例

Exayardをビジュアルワークフローに組み込む3つのパターン。

メールパーサー → Exayardプロジェクト

Mailhook → テキスト解析 → Makeの「プロジェクトの作成」モジュール。請負業者からの問い合わせメールからプロジェクトを自動作成します。

入札生成 → Notionデータベース

新規プロジェクトトリガー → bid.generated を待機 → ルーター → NotionのCRMデータベースに行を書き込みます。

ベンダー価格表 → Exayard製品

スケジュール → Googleスプレッドシート → SKUによるルーター → Exayardの製品エンドポイントへのMake HTTP呼び出しで、ベンダー価格を更新します。

GitHubでMakeのブループリントを見る

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